¥13,200 (税込)
在庫1個
説明
時代を映す、涼やかな赤縁の氷コップ。
口元を彩る深紅の縁が印象的な、大正時代から昭和初期頃につくられた手吹きガラスの氷コップです。
職人が一つひとつ吹き上げたガラスには、大小さまざまな気泡やゆらぎが残り、機械では生み出せないやわらかな表情があります。
夏の日には氷菓子やあんみつ、冷たい果物を盛り付けて。
もちろん、小鉢やデザートグラス、花器としても美しくお使いいただけます。
100年近い時を重ねながら、今もなお暮らしに寄り添う一客です。
¥13,200 (税込)
在庫1個
口元を彩る深紅の縁が印象的な、大正時代から昭和初期頃につくられた手吹きガラスの氷コップです。
職人が一つひとつ吹き上げたガラスには、大小さまざまな気泡やゆらぎが残り、機械では生み出せないやわらかな表情があります。
夏の日には氷菓子やあんみつ、冷たい果物を盛り付けて。
もちろん、小鉢やデザートグラス、花器としても美しくお使いいただけます。
100年近い時を重ねながら、今もなお暮らしに寄り添う一客です。
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